本当は先月の予定だったのですが、
先月はほら、ワタクシ帯状疱疹を発症していたまっただ中だったので、延期しました。
それが、先週金曜日にあり、幼稚園にお昼頃お迎えに行き、早速会場へ。
前回の検診が、1歳半?2歳だっけ?(←いい加減)
そのときは、ばあちゃんも一緒にいってもらいましたが、今回は、
ワタクシ一人でも
『余裕のよっちゃんでしたぁぁぁ~~!!』
ステキ~~!!パチパチ!!(///∇//)
成長したね、二人とも。
保健師さんとの問診では、洋が
『さ・し・す・せ・そ』が、「ちゃ・ち・ちゅ・ちぇ・ちょ」になっていると指摘を受けたぐらいで、特に問題なし。
↑これは、そのうち上手に話せるようになってくるんじゃないかな~とのんきに構えている母。
むしろ、「ちんかんちぇんが、ちゅき~♪」 「くっちー、ためる!」
とか言う、文字で書くと難関な感じが、子どもらしくかわいらしくて!!
この時期しか聞けんかも!と思っちゃうんですよね。
海は、特に問題なしでしたが、
実は、前回の検診で、『つま先立ち』をけっこうよくするという話を保健師さんにしたら、
( ̄□ ̄;)!!「次の検診までやっているときには相談を!!」
みたいに真剣な顔で言われ。
母的には、「おもしろいですよね~!ハッハッハ~!!」
と笑い話にするつもりが、思わぬところで深刻な感じに受け止められて、心理士さんまで出てくるはめに。
で、今回はというと、
話題にしませんでした。聞かれんかったし(←よい子はまねしないでね)
まぁ、今でもたまにするけど、別にいいかぁって感じなので。
保健師さんは、親や子どもが困っていることを早期に発見したり、
もし、障害があったとしたら、早期に療育等を受けることができるように手配したりするのがお仕事なので(たぶん)、少しの変わったことでもきちんとおさえていかないといけないんですよね。
もちろん、親御さんが『どうしたらいいか悩んでいる』とか、子どもさんも『なんだか自分のこれこれこういうことろに困っている』感があるときは、積極的にお話した方がいいと思いますが、今は親子ともども困り感がないし、他の発達は順調だと思うので、流れに身をまかせているところです(*^▽^*)
3歳児検診で、驚いたこと!
まずは、事前に家庭でやっていく視力検査。あの、○に穴が開いているカードを示して、それと同じカードを子どもに持たせ、穴の開いている方向を同じように示させるというやつ。
『こんな難しいの、うちの子できるのかい??ていうか、3歳児でできるのぉ~?( ̄Д ̄;;(←疑い)』
と思いつつ、やってみたら、できた!!本当に驚き!!
3歳児の脳みそバカにできませんな、日々進化してます(゜д゜;)ヒェー
あと、検尿。
前回の検診では、おちんちんとかにペタッとはる袋でとったおしっこですよ。
今回は、現地のトイにてコップに採りました。すんなり。
はぁ~、1年ぐらいでどんどん脳みそにしわが寄っていってるんですね…。
むしろ、母は毎日「あれ、どこいった?あれよ、あれ」
と名前すら出てこない脳みそになってきているんですけど( ̄Д ̄;;ハァァァー
ということで、無事3歳児検診終了~でございました。
☆むしろ、母アラフォー検診とかしてほしい( ̄ー ̄;
今日も一日おやっとさぁ(*^▽^*)
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