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これは、過去の振り返りの記録デス。
いつもの雰囲気とは違いますので、
読み飛ばしももちろんOKデス。
【追記】
この備忘録は約10年前くらいになりますので、
現状の治療とは異なるところが多々あると思います。
その点を踏まえて読んでいただければ幸いです。
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不妊治療のきっかけはコチラから→
きっかけ①
最初の不妊治療のスタートはコチラから→
最初の不妊治療①
最初は3回チャレンジするつもりで望んだ不妊治療。
最初の採卵での出来事で
これ以上の不妊治療をあきらめることに。
でも、私には1つだけ願いがあったのです。。。
『凍結してある卵を戻すのは、きちんと体が元に戻ってから』
そんな約束で、
ダンナは卵を戻す(胚移植)を認めてくれました。
それから、半年。
毎朝、基礎体温を測り、
子宮や卵巣の検診を定期的に行い、
ようやく、体調も安定した頃、
胚移植に向けて、再び動き出したのです。
つづく
*コメのお返事遅れています。今夜には(^-^)
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コメント
コメント一覧 (15)
すっかり元気な今は、あの救急車事件も、ちょっとした思い出話になっているけど、それも元気ならではだよね。
モカモコさん、ありがとう~!大丈夫よ!
石橋叩いて渡り損ねるほどの慎重派よ!実は( ´艸`)(ブログ見ていたらとてもそう思えないかもだけど、笑)だから、だいじょうぶ!
んでも、いっぱい心配してくれて嬉しかった(ん?嬉しかったじゃ、変かな?)。ありがとう。春休みももうすぐ終わりだね。
お互いに母業、ガンバロー!!
救急車をタクシー代わりに使うようなひとのいる中での看護師さんの電話対応だったんでしょうけど、
救急車を呼ばず自力でこいだなんて‥!
読んでいて
本当に怖かったです。
でもそんな中で授かったたまごが二つ。
まさに奇跡やね~(T ^ T)
それにしても、術後の体調が元に戻って本当に良かった。
ねぇ、かよポンさん。
これからも無理は絶対禁物よ~!
産んだら、子どもが自立するまでちゃんとそばにいるのが親の義務なんよ。
もしお母さんがいなくなったら、
海ちゃんも洋くんも困るからね。
いまも、とても忙しそうやけど、不調があればすぐ病院にいこうね。
ちゃんと検診もしようね。
私も、不妊治療について知ったのは、自分がやることになってからなんです。本当に何も知らなくて。こんなに大変なのに、妊娠率は考えてるよりずっと低くて、それには本当にショックでした。
義実家の目は気になりますよね(´Д`;)
うちは義実家より自分の実母の方のプレッシャーが実は大きかったです。何の気なしの言葉が妙にガーンと響くもんですよね(汗)
実は、画力に苦しんでまして…(;´▽`A``でも更新がんばります!(^-^)/
アップして時間たってて申し訳ないし(泣)
いや~~、うち自然妊娠でしたが二年くらいできなくてタイミングやら基礎体温測って
二人できました。
旦那は仕事しても子供できてすぐ辞めたら何だし、バイトすらしてなかったし
楽だけど子供も作らず仕事もせず二年…ってのは義実家の両親の目が気になってました~(汗)
不妊治療は治療は更に大変だったでしょうね。てか、不妊治療の実態がこんな大変とは!
毎日注射とか…今回みたく命の危険があるとかΣ(゜Д゜)
妊娠するまで大変だったでしょうが、結末を知ってるから早く続きが見たいです!(*´ω`*)
でも、人間の体って、生命を生み出すための体ってすごいですよね。この経験をするまで、あまり実感していたなかったことでした。
のんさん、いつも、コメしにくいであろう記事なのに、あったかいコメをくださって本当にありがとうございます!
縁、運命、奇跡ですね。奇跡のタマゴちゃん。
洋くん、海ちゃん。すごい生命力です。
ママの命かけてのタマゴちゃん。
かよポンさん、最高の母ですー!(^^)!
卵、採れたか?とか、受精したか?とか、本当にいろんな段階で心配がつきない。仕組みが分かってる分、キツイこともありますね。。
ん?!受精卵?!本物を?!
いや、見てないです。写真は見たけれど。
その時の卵が…どうでしょう、ぽよたんさん。
って振ってみたりしてσ(^_^;)
私が意図して濁したところです、そこは(笑)
そこのところは、実際のところはうやむやでした。もしそのどっちにしても、病院の責任ということになってしまいますから。もしかしたら、もともとの私の卵巣に何かあったのかもしれない可能性もある…。私にもダンナにも当時、追及する元気もなかったのが現実です。
なので、どちらの影響もあるともいえるし、ないともいえるんです。
ごめんなさい。
でも、きっとこの後を見ていってくだされば、自然とわかってくるかもしれません。(なんて!!笑)
う~ん、本当にするどいf^_^;
受精卵の写真を見ていたときの気持ち、同じです。私も、『みんな(みんなじゃないんですけど、そう思っちゃうんですよね)、自然に妊娠して、元気に産んで育ててるのに、私にはそれさえもできない…』という気持ちが、ときどきワッと顔を出して涙がこぼれたときもありました。でも、受精卵を見ると少しあったかい気持ちにもなれたり、ここからがスタートなんだと前を向けたり。
あおみさん、妊娠3か月、本当におめでとうございます。なんだか、自分ことのように嬉しいです。お体を大事になさってくださいね。
私も更新の励みにしてこれからもがんばりたいと思います(^-^)
うんうん。。願って頑張っている人が良い結果を得られるように…本当に。
思うようにいかないのが人生だけれど、そこを乗り越えられるかどうかは人との絆なのかもしれないなぁと思う今日この頃です。
卵の数を心配して、成熟度を心配して、無事に受精できたか心配して、分割できたか心配して、
そして、ちゃんと着床できたか心配して…
体外って、通常の妊娠に比べて余りにも心配することが多すぎて、しんどいですよね。
唯一の貴重な体験は、「卵」を見ることが出来ること。
僕は見ることができませんでしたが、かよぽんさんはご覧になったのでしょうね。
その時の卵が、今の二人になったのかな…?
まだまだドキドキしてます。
人柄が出るブログですね…
私は普段の生活の事ばかり書いてますけど、よかったら来てください!
それとも、採卵のときに、何かしら、傷付けるようなことがあったからでしょうか…
次回も楽しみにしております!!
私も不妊治療で体外受精(顕微)をして、そして今、妊娠3か月の妊婦にやっとなれた者です。
私はOHSSだったので、かよぽんさんと同じに語るのはおこがましいですが、大変な思いをして出来た受精卵というのは、本当に精神的支えとなりますよね。「自然妊娠ならこんな苦労や痛みは感じなくていいのに!」と、何度も涙しましたが、自然妊娠では自分達の受精卵の写真なんて見られないんだ、というこじつけとも言える元気付けで、辛いときに何度も受精卵の写真を眺めてました。
これからも不妊治療のだけでなく、いつもの更新も楽しみにしております(^_^)
みんなそうやって不妊治療を乗り越えて行くんですよね。
みんながみんな良い結果を得られるわけではないけど頑張っている人が良い結果を得られるようになってほしいと思います。